【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

【島流しの刑】セビージャDFとアミアンのフランス人MFが 新型コロナウイルスの発生源となった中国・武漢のクラブへ移籍

【島流しの刑】セビージャDFとアミアンのフランス人MFが 新型コロナウイルスの発生源となった中国・武漢のクラブへ移籍 参考画像 中国

1砂漠のマスカレード ★2020/03/01(日) 00:38:13.92ID:2n2HCrdB9 セビージャが20日、チームに所属する31歳の元ポルトガル代表DFダニエウ・カリソが、中国スーパーリーグの武漢卓爾へ移籍することで合意に至ったと発表。

今年6月にセビージャとの契約が終了する予定だったカリソ。昨季は公式戦38試合に出場し1得点1アシストを記録していたが、今季は怪我で離脱することが増えて公式戦12試合の出場にとどまっていた。

武漢は新型コロナウイルスが蔓延する発端となった地域。武漢卓爾では年俸400万ユーロ(約4億8000万円)を受け取るとの情報もあるが、新型コロナウイルスの影響で中国スーパーリーグの開幕は延期されている。延期後の日程も未定の状況だ。

https://www.footballchannel.jp/2020/02/21/post363728/
2020年02月21日(Fri)8時21分配信

https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2020/02/2020-2-14_Carrico_getty-560×373.jpg

欧州から武漢へまた一人…アミアンMFがレンタル移籍

アミアンは28日、フランス人MFエディ・ニャオレ(26)が中国の武漢卓爾にレンタル移籍したことを発表した。期限は2020年12月31日までとなる。

U-18フランス代表歴もある逸材だったニャオレは、マンチェスター・シティの下部組織にも在籍していたが、トップチームでの出場機会は無く、
2014年に当時セリエCだったカッラレーゼでプロデビュー。その後、ナポリに移籍するも、レンタル続きで出場できず、2017年夏に加入したパレルモでセリエB32試合に出場するなどの成績を残した。

アミアンには2018年夏にレンタルで加入し、昨夏に完全移籍。今季はリーグ・アンで17試合に出場していたが、ここ数試合はベンチ外となっていた。

現在世界中で蔓延している新型コロナウイルスの発生元と言われる武漢。そこに本拠地を構える武漢卓爾には、先日にセビージャからポルトガル人DFダニエウ・カリソも移籍している。
また、アルビレックス新潟、浦和レッズでプレーしたFWラファエル・シルバも在籍中だ。

なお、中国スーパーリーグは2月末の開催予定だったが、新型コロナウイルスの影響で延期未定となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00370952-usoccer-socc
2/29(土) 23:30配信

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