【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

欧州で新型コロナ感染再爆発 〜IOCが東京五輪中止を通達か!?〜/岐阜大学 抗酸化研究部門 特任教授 犬房春彦(医師・医学博士)

欧州で新型コロナ感染再爆発 〜IOCが東京五輪中止を通達か!?〜/岐阜大学 抗酸化研究部門 特任教授 犬房春彦(医師・医学博士) 参考画像 学校

(内容)
現在気温が低くなっている欧州各国で新型コロナウイルス感染症の感染爆発の第2波が起きています。WHOは、現在のヨーロッパでの1週間の新規感染者数は流行開始以来最高レベルに達しており、わずか10日間で感染者数は600万人から700万人に急増し、1日の死亡者数が数か月ぶりに1万人を超えています。

これから日本でも気温が低くなる季節に突入し、欧州同様に感染爆発が心配されます。
経済復興とのバランスはどうすべきか?行動規制はどの程度必要なのか?東京五輪は中止が決定したのか?いまから個人レベルでできる対策は?

生放送でいまの考えをお伝えします。また皆様からの疑問、質問にも可能な範囲でお答えします。

ライブ日時:2020年10月24日 21:00〜21:45
配信リンク:https://youtu.be/uaTfmYGUAKs

【プロフィール】
犬房春彦
東海国立大学機構 岐阜大学 高等研究院 科学研究基盤センター 共同研究講座 抗酸化研究部門 特任教授
公益財団法人 ルイ・パストゥール医学研究センター 抗酸化研究室

(経歴)1957年、岡山県出身
近畿大学医学部卒業後、近畿大学 医学部大学院外科学系専攻 修了(近畿大学博士(医学))
その後、近畿大学医学部臨床医学部門 教授、ストラスブール大学欧州テレサージェリー研究所 客員教授、スペインバルセロナ大学外科学教室 客員教授などを歴任し、2013年から現職。

進行:
小島亜輝子(アナウンサー、医学生)

■東海国立大学機構 岐阜大学 高等研究院 科学研究基盤センター 共同研究講座 抗酸化研究部門
学術資料
https://antioxidantres.jp/wp/wp-content/themes/jstork/images/TW_190820.pdf

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東海国立大学機構 岐阜大学 高等研究院 科学研究基盤センター 共同研究講座 抗酸化研究部門
〒501-1194
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医学部棟7階 7S33
TEL 058-230-6548
FAX 058-230-6549

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また一般の方々からの抗酸化研究に関するご質問も受付しております。
kousanka@antioxidantres.jp

◎岐阜大学 抗酸化研究部門WEBサイト
http://www.antioxidantres.jp/
◎facebookページ
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#新型コロナ #オリンピック #東京五輪

【コメント】

  1. 前回の動画でプレゼント応募してオキシカットをいただきありがとうございました。一週間程で身体が軽い感じがして 今までは昼から仕事中眠くてたまらなかったのですが 今は全然眠くなくなりました。不思議!これからも続けてみようと思います😃

  2. 「新型コロナ」というジョーカー。

  3. コロナが冬が危険という理由で、夏に開催するオリンピックを中止にする理由にはならないと思いました。

  4. とても勉強になりました。ありがとうございます。

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