【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

「アビガン」もとに ロシアで新型コロナ治療薬販売(2020年9月22日)

「アビガン」もとに ロシアで新型コロナ治療薬販売(2020年9月22日) 参考画像 治療薬

ロシアの薬局で、日本のインフルエンザ治療薬「アビガン」をもとにした新型コロナウイルスの治療薬の販売が始まりました。

 ロシア国内では、21日から「コロナビル」など2種類のロシア製の治療薬の販売が始まりました。コロナビルは50錠、約1万8000円で、購入には医師の処方箋(せん)が必要となります。
 薬局店長:「(Q.効果はありますか?)新型コロナの初期と中期に効果があります」
 コロナビルは、日本の富士フイルム富山化学が開発した新型インフルエンザ治療薬「アビガン」のジェネリック医薬品です。ロシアの製造元は「投与した患者の半数以上に1週間以内に症状の改善がみられた」とコメントしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

【コメント】

  1. (・∀・)イイネ!!でし。

  2. (・∀・)イイネ!!でし。

  3. やっぱり、製薬会社の金儲け策だったか。

  4. モルモットになるのは恐い。。

  5. いいのか薬剤師さんあんなに自信持って言ってて?

  6. アビガンの効果のデータに偽りはないだろう
    こう言う時はプーチンは厚労省より信用できる
    LINEを真っ先に禁止したからな

  7. アビガン

  8. ロシアにも10年前から『アビガン』と同じ薬【ファビピラビル】から出来ているロシア制ジェネリック商品『アビファビル』があった。それの方が先に出回ったという事ですね。日本おしい。タッチの差でロシアに先を越されましたね。

  9. 🇯🇵ノーベル賞医学賞

  10. 日本はノロマ🥺

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