【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

新型コロナワクチンは効かない 三好

新型コロナワクチンは効かない 三好 参考画像 治療薬

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p-1 新型コロナワクチンは効かない

p-2 インフルエンザの感染者数は、2019年は推定約1000万人で、直接的及び間接てきにインフルエンザによって生じた、死亡を推計する超過死亡者数は、約1万人にも至っています。
 新型コロナはこれより少ないにもかかわらず、インフルエンザより恐ろしい病気なので、特別に対策をしなければならない、と言われています。
 新型コロナとインフルエンザとの違いは、インフルエンザにはワクチンがあるが、新型コロナにはない、と言われていることです。
 しかし、インフルエンザワクチンも、新型コロナワクチンも、予防効果はありません。

p-3 新型コロナは、ウイルスが、鼻やのどなどの、粘膜細胞に感染し、増殖して発病します。
 新型コロナワクチンを接種しても、血液中にはウイルスに対する抗体ができ免疫がつきます。しかし、のどや鼻や肺など全身には抗体はできず、免疫はつきません。

p-4 また、血液中の酸素や栄養素は、血管から血管外に染み出し、全身の細胞に行き渡ります。
 しかし、抗体は酸素や栄養素より、大きさが大きいので、血管から染み出して、血管外に出ることはありません。
 そのため、喉や鼻や肺の粘膜細胞には、ワクチンによる抗体が存在しません。ですから、ワクチンを接種しても、新型コロナウイルスの感染を予防することはできず、発症を予防することもできないのです。

p-5 そして、喉や鼻や肺の粘膜細胞で増殖したウイルスは、通常は、血管内に侵入することはないので、ワクチン抗体とウイルスは出会うことはありません。ウイルス性肺炎が重症になり、肺の毛細血管が破壊されれば、ウイルスが血管内に侵入することはあります。しかし、そのウイルスをワクチン抗体で、処理できることは、証明されていません。

p-6 厚労省と、ワクチンの承認を行っているPMDA(医薬品医療機器総合機構)と、ワクチンメーカーは、ワクチンにより、喉や鼻の粘膜細胞に、抗体ができたかできなかったかを公表していません。
 また、ワクチンにより、発症や重症化や死亡を予防する、作用機序を公表していません。

p-7 この動画は、自費出版の書籍「新型コロナとがん」の第二章の一部を、分かりやすく解説した内容です。
 書籍「新型コロナとがん」2200円(税・送料込み)をご希望のかたは、下記の概要欄のメールアドレスかFAXに、お名前、ご住所、メールアドレスまたはFAXを明記の上、お申込みください。
 振込先をお知らせします。

メールアドレス:
369mm@mx8.alpha-web.ne.jp
FAX:0466-84-0426

p-8 この動画の内容のオンライン講座「新型コロナのワクチン」を、1月31日(日)午後1時30分から4時まで行います。下記の概要欄を参考にしてください。

※当日ご参加が難しい方も講演会開催後に動画を配信させていただきます。
 開催後数日中に、当日参加された方にも、参加されなかった方にもメールにてご案内します。

主な項目です。
・ウイルスと細菌の違い・抗原と抗体の違い・抗原抗体反応・ワクチン接種から抗体ができるまで・自然感染抗体とワクチン抗体の違い・インフルエンザも新型コロナもワクチンは効果がない・新型コロナワクチンはチンパンジーのウイルスを使用している・ワクチンを無効にする抗体ができてしまう・ワクチンの添加物の毒性と副作用・ワクチン抗体が症状を悪化させる など。後半のナチュラル・ハーモニー代表河名さんとの対談は、自然食の紹介や健康病の内容です。

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【コメント】

  1. 目から鱗です!!!以前から口、喉、鼻、肺、食道、胃、腸は体内なのか体外なのかの話は知ってましたが抗体免疫が血管外(体外)に出れない話は初めて聞きました!驚きました!ワクチンで感染を防ぐ事は不可能なんですね・・・

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