【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

「新型コロナウイルス感染症」終息祈念「お祓い」献読

「新型コロナウイルス感染症」終息祈念「お祓い」献読 参考画像 国内の話題

「祈れ、薬れ」という御教えが、ありました。江戸時代は医学が、今日のように進んでいなくて、疫病等が流行したら、庶民は高額な町医者にはかかることは難しく、その代わりに「祈り」を勤める神主さんに病の平癒祈願を頼みました。現代は病気を治療する為に人を物理科学的に「薬り」で勤めるお医者さんと、病を人の心(信仰)の立場「祈り」で勤める神官(宗教者)の両方面からこの病気に対する取り組みが懸命に行われています。現在、昼夜を別たず身の危険をも顧みず新型コロナウイルス感染症の治療と終息仕向けて御奮闘されている医療従事者の方々に畏敬と感謝を申し上げます。ステイホームで自宅で今できることは、お祈りしかありません。新型コロナウイルス感染症が一刻も早く終息染ますように神様へのお祈りを精一杯おつとめさせていただきます。

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