【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

【徹底解説】新型コロナウイルスが不動産投資に与える影響とは?

【徹底解説】新型コロナウイルスが不動産投資に与える影響とは? 参考画像 国内の話題

”毎週1本”不動産投資やお金に関するコンテンツをアニメーションで投稿いたします!
「チャンネル登録」「高評価」お願いいたします!

■本動画の参考記事リンク
新型コロナウイルスが不動産投資の価格に与える影響とは?~価格暴落説は本当?~
http://landsitz.work/no-influence-by-coronavirus/

■目次
1:不動産を売る必要がある人とは?
2:コロナウイルスで影響が大きい不動産事業
3:コロナウイルスの影響全般
4:まとめ

■運営会社
株式会社LandSitz
https://landsitz.biz/

■メディアサイト
http://landsitz.work/

■LINE公式アカウント
https://line.me/R/ti/p/%40634fnvbl

■メールアドレス
h.funabashi@landsitz.biz

■プロフィール
ドイツ育ちの不動産投資家 / 不動産のウソ発見器

1984年生まれ。
不動産業者のウソを見抜き、投資家を守る不動産のウソ発見器。
不動産で安定収入を確保して、お金の不安から解放されたい人、本当にやりたいことを実現したい人を支援。

祖父(元大手テレビ局取締役)から挑戦と自立を求められてきた家庭に育ち、父のドイツ駐在中(元大手総合商社)に欧州通貨統合を経験。その影響を肌で実感し、経済学とお金に興味を持つようになる。

高校時代には、国際バカロレア(欧州大学入学資格)を2年間かけて取得し、帰国後は立教大学経済学部経済学科に入学。1年時から株式投資を開始。

大学卒業後は、学生時代の株式投資に影響され、大手金融系シンクタンク(大和総研)に入社。大和証券・大和総研で11年間勤務後、独立。

大学生時代からクレジットカード、電子マネー、電車の回数券、各種ポイントカードを効果的に使い、少しでも使うお金を減らす努力を開始。株式投資では損失を出し、安定収入を確保できる投資商品を模索した結果、不動産にたどり着く。

「キャッシュフローの確保」を第一優先事項に掲げて不動産投資に挑み、33歳で東京23区主要駅徒歩7分以内を中心に6棟55戸部屋を所有(半数近くがJR山手線内側エリア)することに成功。年間賃料収入約4,400万円、キャッシュフロー1,700万円、総資産6億円超え(うち不動産は約5億円)を達成。不動産投資歴は13年。

家では、妻と協力しながら家事育児を楽しむ(4歳の長女と1歳の次女)。財布の紐は固い倹約家。
#不動産投資 #新型コロナ #コロナ影響

【コメント】

タイトルとURLをコピーしました