【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

【新型コロナ】緊急事態宣言 関西・東海の解除調整 福岡も検討 首都圏は“継続”へ

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緊急事態宣言を一部地域で解除する検討が進んでいる。

政府は、10の都府県に出している新型コロナウイルスの緊急事態宣言のうち、関西と東海について、月末をめどに先行解除する方向で調整に入り、福岡も解除を検討している。

菅首相は、3月7日までの緊急事態宣言の一部先行解除に向けて、24日に関係閣僚と協議し、26日に政府対策本部を開く見通し。

複数の関係者によると、政府は、大阪など関西の3府県と愛知・岐阜両県について、月末をめどに解除する方向で調整に入った。

福岡県についても解除を検討し、病床の逼迫(ひっぱく)状況をふまえて判断することにしている。

一方、東京など首都圏の4都県については、3月7日の期限いっぱいまで宣言を継続する方向。

#新型コロナウイルス

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【コメント】

  1. 福岡県も解除されるよね❗

  2. 飲食店の20時までってのだけ解除してほしい

  3. 飯屋と娯楽施設が通常営業に戻るだけ

  4. 宣言はまったく意味がなかった!
    ゼロウイルス社会になれば安心だと唱える立憲民主党の枝野某なるバカがいる。
    現在のコロナパニックの元凶は過度なPCR検査重視と二類指定にある。
    さらにパニックを加速させているのは、テレビによる恐怖の煽りである。視聴者の予防の判断に役立つ情報を報道をしない。
    最低でも、全体の検査数、外国人別のデータ、地域別情報、重症化の原因、死者の死因の厳密な分析、回復者数、年齢別数などなど報道すべきである。
    現在は視聴率稼ぎを目的としてデータを恣意的に使っている。 

    本来、PCR検査は遺伝子の断片を発見する手法の一つであり、感染症の検査に使うべきものではない。
    PCR法でノーベル賞受賞したキャリー・マリスは、PCR検査は実験室で遺伝子のカケラを探すためのツールであり、感染症の検査に用いるべきでないと言っている。
    PCR検査さえすれば武漢肺炎ウイルス感染が発見できると信じているバカが多い。

    また、コロナウイルス検査にPCR法を使うことを勧めた論文はPCR検査機器販売会社の人であり、SARSをもとにして書かれており、科学的根拠を持たず査読もされていません。つまり、学会では全く認められていない。この事実をなぜ報道しないか?

    現在のPCR検査ではウイルスが5個で陽性反応、1万個で感染者とされている。
    陽性者のうち感染者は2割!陽性者を感染者にカウントし、さらには、感染者と患者を混同している。

    さらに問題はPCRの感度設定の目安であるCT値が40を超えており、検査の大半を占める民間の検査ではCT値の基準が設定されていない。
    通常、世界標準ではCT値は25程度である。
    日本の基準では恣意的に大量の「患者」を作り出すことになっている。 

    死者に陽性反応があると死因は別であってもコロナによる死者にカウントされている。ドイツでは死者を解剖したところコロナが原因の例は一例もない。

    「医療崩壊」を防ぐには現在のエボラ出血熱並みの二類指定からインフルエンザ並みの五類指定が有効である。
    指定変更が出来ないのは特定の利権団体の利益のためだからであろう。

    PCR検査の誤った使い方をして、得られたいい加減なデータをもとにしていい加減な報道をしているテレビ局の罪は重い!
    厚労省やNHKや専門家会議や都知事達の無知による恐怖心の拡散はもっと怖い!

  5. オリンピック解除🔓

  6. 🤟🥺菅ゴキブリホイホイ

  7. このニュースを見て「あれ、まだ宣言出ていたの?」って感じる人も結構いるような気がする。

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