【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

【新沖縄通信 2020年8月号】新型コロナ医療は逼迫 那覇軍港移設と辺野古

【新沖縄通信 2020年8月号】新型コロナ医療は逼迫 那覇軍港移設と辺野古 参考画像 国内の話題

沖縄から見る、沖縄を見る、そこから日本が見えてくる。沖縄タイムスとお届けする沖縄の8月。今回は、那覇の篠原知恵記者に沖縄のコロナ状況を聞きました。沖縄は医療がひっ迫、医療体制の補強や全国からの看護師の支援、PCR検査の拡大と一時的な縮小と、他の地域の教訓となる状況が続きます。また、辺野古の埋め立ての陰で知名度は低かった那覇軍港の移設問題も解説します。地元では子どもたちに身近な、市民の憩いの海岸である干潟が軍港移設で破壊されるのか、知事と自民党などは推進ですが、知事与党のオール沖縄には反対派も多く、翁長前知事の時代から政治的にはねじれた難しい問題です。解決策はどこにあるのか、出口は見えません。その途中経過です。
出演はほかに、吉川毅沖縄タイムス東京支社報道部長と鈴木耕。
収録は2020年8月25日

【コメント】

  1. PCR検査を無理矢理増やして健康な人々を強制入院させていれば、医療が崩壊して当然です。その後ウイグルのように強制収容されかねない事態だと思います。

    新潟には勝手に作られた5千坪のC国領事館、佐渡島も既に乗っ取られた状態、その先のラゴンには軍船配備、麻布の一角は既にC国領土、日本国内にいる150万人以上のC国の人々がテロリスト化すれば日本はあっという間に完全占領。
    歌舞伎町も軒並み外資に買い叩かれている。
    ついでに国交省は北海道の人口半分をC国人にすると言い始めましたね。

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