【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

まんが日本昔ばなし「八橋[0705]」高画質(HD)

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八橋(やつはし)

[まんが日本昔ばなし0705(0442-B)]
放送日: 1984年05月05日(昭和59年05月05日)
放送回: 第0705話(0442 Bパート)
語り: 常田富士男・(市原悦子)
出典: 武田静澄『日本の伝説 7 愛知の伝説』(角川書店)
演出: 前田康成
文芸: 沖島勲
美術: 門屋達郎
作画: 前田康成
話型: 由来譚・伝承信仰
地域: 中部地方(愛知県)

愛知県知立市にある臨済宗妙心寺派の寺院である無量寿寺が舞台のお話です。この無量寿寺の山号は八橋山です。お話にもある通り、八つの橋ができあがり、楽に向こう岸に行くことができるようになりました。その橋の数にちなんで、この地が八橋となったそうです。それは仁明天皇の時代である、承和9年(842年)5月の出来事だったと伝わります。その後、お話に登場する師孝尼は、この川のほとりに咲く「杜若(かきつばた)」の花を、なき子の供養の花と思いますます信心を深めたそうです。現在、その二人の子の供養塔は、無量寿寺の境内に、師孝尼の供養塔は、在原寺の境内にひっそりと建っています。中部地方(愛知県)のお話。

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