【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

まんが日本昔ばなし「河童のきず薬[0675]」高画質(HD)

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河童のきず薬(かっぱのきずぐすり)

[まんが日本昔ばなし0675(0424-B)]
放送日: 1983年12月24日(昭和58年12月24日)
放送回: 第0675話(0424 Bパート)
語り: 市原悦子・(常田富士男)
出典: 土橋治重『日本の伝説 10 甲州の伝説』(角川書店)
演出: 上口照人
文芸: 沖島勲
美術: 青木稔
作画: 朝倉隆
話型: 妖怪譚・河童譚
地域: 中部地方(山梨県)

山梨県韮崎市藤井町下条の釜無川が舞台のお話です。河童は妙薬を持つとの伝説が日本各地に伝わります。それは『西遊見聞随筆や『利根川図志』などの江戸時代の書物にも記述があります。薬の種類には、骨接ぎ、打ち身、熱傷に効く薬などがあります。河童は相撲が好きで、怪我が多いためにこうした薬を持っていると考えられ、水の妖怪である河童が金属を嫌う性質から、刃物による切創に効果が高いなどともいわれています。日本各地の郷土地誌によれば、かつては伝説にちなむ薬が家伝薬として実際に販売されていました。中部地方(山梨県)のお話。

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