【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

リスとハリネズミ 第7話「毒グモ穴の秘密」日本語字幕

リスとハリネズミ 第7話「毒グモ穴の秘密」日本語字幕 参考画像 国内の話題

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これまでのあらすじ

 イタチ隊長の祝典参加の真意は、リスに扮した特攻隊員が騒ぎを起こして来賓に危害を加え、それをダシに言論攻撃することで、花の丘を貶めることにあった。
 このことを花の丘に伝えて安心したのも束の間、花の丘に行ったはずのイタチ隊長はまだ本部にいた。実はイタチ隊長と思っていたのは影武者であり、花の丘に暗殺されることを恐れてこうしたのだという。
 隊長はいないことになっているため、クムセクは祝典が終わるまで休暇を命じられる。ところがその道中、野ネズミ6号が、誰も存在を知らないはずの隊長と話すのを見る。
 野ネズミ6号が本当の計画を知っていると睨んだクムセク。小型機で花の丘へ行く彼を追い詰めて口を割らせると、彼がリスに扮して影武者を殺し、花の丘に非難が集まるようにする役目を担っていたことがわかった。
 ところがクムセクは機内で野ネズミ6号の反撃に遭い、このことを花の丘に伝えられなかった。しかも、祝典は既に始まった後だった。絶望の中、彼は基地に駐機されていたヘリコプターに目を付け、監視をかいくぐり、その無線機で花の丘に連絡を取る。
 一方、祝典会場では野ネズミ6号を援助すべく特攻隊員が活動を始めていたが、ハリネズミ部隊の活躍により騒ぎを起こすことは防げた。これにより野ネズミ6号も待ちぼうけとなるが…。

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