【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

先に風邪を引くと新型コロナにかかりづらいと最新結果

先に風邪を引くと新型コロナにかかりづらいと最新結果 参考画像 国内の話題

先に風邪を引いていると新型コロナになりづらいとの研究が出ました。風邪とは具体的にどのような内容なのでしょうか。ただこの研究には読み方に注意が必要で、医師の視点からわかりやすくお伝えしました。 医療の正しい情報を医師が専門的に解説する学術的な内容です。コミュニティガイドラインを守って作成しています。情報の信頼性は根拠となる研究を出しているかどうかで判断しましょう。

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【コメント】

  1. 先に風邪に罹患するとインフルエンザに罹患しない研究発表されていますね・・

  2. 興味深い情報ではあるけれども、くしゃみや咳をしている人と濃厚接触しようとか、普通の風邪に最近かかったから新型コロナにはかからない というわけではないんですね

  3. 風邪をひいても、まだ病院に受信しづらいですね

  4. はーい、はーい、はーい🙋
    風邪引いてまーす😃
    って、自慢できませんね笑
    春は怖い怖いって思ってましたが、この冬は気持ちに余裕が持てそうです。
    ありがとうございます😃

  5. そうなんですね、非常に興味深い論文の紹介をありがとうございます。自分たちでのケースを考えると2年ほど前にかなりひどい風邪またはインフルエンザにかかりました。私たちはひとつ屋根の下で暮らしているので1人がかかると通常はもう一方に移ってしまいます。今年のCに関して、私たちは極力表に出ないということを心掛けているのでCの対策になっているのかなと思っていましたが、先生の説明によるような効果もあるということで、なるほどと感心しています。

  6. インフルエンザ vs. CCPコロナ … 宿主の奪い合いで喧嘩? w

  7. 新型コロナウイルスと従来からあるコロナウイルスは同じ名称なので無毒・無害神話の誤解を生む原因の一つのような気がしています。所謂カゼとウイルス性インフルエンザの違いもあり、ウイルスの型が違えばワクチンが効かないのと同じく何か立ち位置の喪失感みたいに相関関係があるとどうなのだろうと逆に悩む要素が増えるような感じです。人体の免疫や抗体は複雑なので、若年、主に幼児児童年代は発育発達の過程で体内の免疫状況が上昇中で数値的に良い結果が出ているのかもしれません。若年層のコロナ罹患や重症度の傾向もこの点は同じです。一方発熱やセキなどカゼと初期症状が似ているので個人的に薬局やドラッグストアなどで風邪薬を買うのが憚られるのが社会心理的には嫌な点ではあります。

  8. これは、身を以て経験しているような気が・・・
    1月に非常に悪性の、非インフルエンザ(発熱・空咳)の風邪をひきましたが、これがコロナ感染症であった可能性が高く(抗体調査。医師曰く、新型かどうかは不明)。さらに先々週、またぞろ妙な咽頭炎になりましたが、これも昨日には収束。仕事があったので消炎剤を使用しましたが、これまた・・・

  9. いつも新しい情報ありがとうございます。エンドトキシンとコロナウイルスと発症の関係を教えてください。お願いいたします。

  10. つまり元は、有りふれたコロナ風邪のウィルスの突然変異したもの、コロナ特有のスパイクタンパク質をベースにしたワクチンの優位性にも最近疑問を感じてました。有りふれたウィルスだから、免疫力の抜けが早い。欧州の新しいコロナウイルスは、スパイクタンパク質がより多く感染力が、かなりアップしたものらしいですね、まぁ2週間でモデルチェンジするウィルスだからありなんだろ。大阪のアンジェスですが、阪大の派閥及び医局のプレッシャーで、森下隆一先生は相談役に退かれ業務提携先の米国ベンチャー業務委託、表面上ですが〜。只今、第三層試験中おそらくは来年度中には、DNAワクチンが市場に出てくると個人的に思います。医師会及び医局の反対がなければ、但し検査スピードがスローなので予定の3月末に終了しても、審査があるので早くて9月頃でしょうね。ウザいわ医師会!

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