【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

情報を疑え!新型コロナを指定感染症2類→5類に!内海聡の【新型コロナ総括】最終話

情報を疑え!新型コロナを指定感染症2類→5類に!内海聡の【新型コロナ総括】最終話 参考画像 国内の話題

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#内海聡公式
#緊急事態宣言
#新型コロナ

今回のシリーズは【新型コロナ総括】です。
WHO(世界保健機関)が公式に発表している世界最初の新型コロナの症例は2019年12月8日に発症したとされています。
1年経っても、マスクをしても、自粛をしても、コロナ禍は最悪のシナリオを辿るばかりです。
緊急事態宣言が再発令される今、
一人でも多くの人が、この状況に疑問を持ってくれることを願い、
【新型コロナ総括】最終話とさせていただきます。

ぜひ疑問を持つことからはじめてみてください。

■内海聡の【新型コロナ総括】①この動画が消されるようなら日本は終わり!~陽性と感染は違う~

コロナ陽性と感染は違う!この動画が消されるようなら日本は終わり!内海聡の【新型コロナ総括】①

■陽性反応を信じるな!PCR検査は信用してはいけない‼内海聡の【新型コロナ総括】②

陽性反応を信じるな!PCR検査は信用してはいけない‼内海聡の【新型コロナ総括】②

■死亡者数が増える理由とは⁈変異するウイルスにワクチンは効かない!内海聡の【新型コロナ総括】③

死亡者数が増える理由とは⁈変異するウイルスにワクチンは効かない!内海聡の【新型コロナ総括】③

■インフルエンザもすべてコロナに?マスクは不要!内海聡の【新型コロナ総括】④

インフルエンザもすべてコロナに?マスクは不要!内海聡の【新型コロナ総括】④

〇内海聡の『マスク不要論』~少しの効果と怖いリスク~

内海聡の『マスク不要論』~少しの効果と怖いリスク~

〇内海聡の『今こそ聞いて欲しい免疫の基礎』

抗体=免疫ではない!免疫システムはもっと複雑なもの~免疫の基礎①~

〇『ワクチンの正体』
https://youtube.com/playlist?list=PL6TNiENVDMQgzCmfeadvDqIwoF4fKwOxj

【コメント】

  1. いつも貴重な情報を
    有難うございます。

  2. その通りと思います。前回新宿のホストクラブを狙い撃ちしたのはそこが再開発の対象だったからでは?廃業させてどこが買ったんですかねぇ。今回は飲食関係を狙い撃ち。どこを潰したいのでしょうか?

  3. 新世界秩序を守るためなら奴らはどんな手段も使ってきますね
    民主党は散々、戦争して世の中を乱してきたのに共和党のトランプに秩序を乱すなといってます
    トランプは戦争してませんからね
    これに気づいてない人はヤバイデン!

  4. 大統領選挙とリンクしているのが気持ち悪すぎです。脅されてるんじゃないですか。日本て。

  5. フェイクウイルスですね。あるいはテレビウイルス。

  6. うつみん、相変わらず毒舌で久しぶりに笑いました😅
    指定感染症分類変更は真っ先に考えつくことなのに何故医師会も政府もメディアも触れようとしないのか不思議です💦

  7. 私の周りにも 分かっている人はいません、アホです。これからワクチンですか? その後は?もっと 締め付けられて家から出るな!!何かやられますね それでも、黙って言うこと聞きそうですね。

  8. 幸い友達1人、親族もほぼ分かってます。
    理解してくれる人とのみ付き合おうと思います。

  9. ぜひ、共有させてください。
    政府がパブリックコメントという制度で、指定感染症云々の意見を国民に公募していましたが、本当は1/15くらいまでだったのが昨日あたりで突如募集中止となりました!色々言い訳してますけど、ただ単に言論させない社会主義的な動きです!複数の情報発信者がその制度発信して行動する人も増えていたのに…まさに先進国の北朝鮮ですね。
    ですが、まだ行動のチャンスはあります。まだ政府では珍コロ89チンについてパブリックコメントを募集し、国民の声を発信できます!皆さんも意志があればやってください。〆切はあと5日の1月12日までです!
    珍コロ89チンパブコメについて→https://youtu.be/LvoCsKeQO_g
    突如打ち切られたパブコメについて→ https://youtu.be/hQz5xyF21BM
    内海先生からの情報発信、いつも感謝しています。

  10. TVや新聞しか見ない高齢者から、どうなるか試しているんでしょう。
    国民がテレビを捨てるなり、新聞をとるの辞めたりすることを若い世代が伝えていかなければならない。
    それが日本国民を守れる手段かも。TVや新聞の一方通行の時代は終わっている。
    もちろん今の政治家や大手新聞社のネット記事も信じてはいけない。

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