【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

新型コロナ「第2波」のパリ 医療従事者らがデモ(2020年10月16日)

新型コロナ「第2波」のパリ 医療従事者らがデモ(2020年10月16日) 参考画像 国内の話題

新型コロナウイルス流行の第2波にあるフランス・パリで医療従事者らが待遇改善を訴えるデモを行いました。

 パリ周辺では新型コロナの患者が病院の集中治療室の5割近くを占めています。医療現場の負担は大きく、看護師を対象とした調査では6割が「燃え尽き症候群」にあり、4割が「転職したい」と答えました。
 医療関係者:「病院はもう使命を果たせません。患者が危険な状態です。政府は現場が求めていることを理解できていません」
 病院では他の病気で入院する患者の治療にも深刻な影響が出ていて、人・モノの両面で医療崩壊の不安が高まっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

【コメント】

  1. パリ市がどーんと金配れば良い
    東京も都民にどーんと金配れば良い
    桁違いの市民税、都民税があったじゃないか
    金が貰えりゃコロナなんか怖くない

  2. おはよう!
    オ、ナ、禁1日目

  3. 私も世界のために07🚫頑張ります🥺🥂🌙

  4. 来月はパリに行きます

  5. 外国の医療従事者はレベル低すぎ
    あまえんな

  6. なんだかんだあいつら民度低いよなぁァァァ

  7. コロナを舐めているからこうなる。
    アメリカではこうならない。生きるも死ぬも金次第。
    医療に負担をかけない生活をすればよい。

  8. どこかの国のデモみたいに賃金引き上げのデモでは無いようですね w

  9. こうなったら全世界で中共にでも起こすか!あの中国外務省のダメガネ共が何を言おうが知らん!

  10. これから5月半ばまで半年以上、忙しいだろう。
    医療従事者は開発中のワクチン接種を優先的に受ける事で、感染の不安を抑えられる。
    夏場は感染率致死率共に下がり冬場は上がる。
    来夏以降、ワクチンや治療薬が普及するにつれて、患者は減少していく。

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