【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

新型コロナの勢いが強まる気温と湿度、緯度が判明! 個人ができる対策とは?

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北海道や欧州の感染拡大を考える時に6月に出された論文がそれを言い当てるような内容でしたので紹介します。新型コロナの感染拡大に注意が必要な気温や湿度の具体的な値と、感染予防の対策を説明します。 医療の正しい情報を医師が専門的に解説する学術的な内容です。コミュニティガイドラインを守って作成しています。情報の信頼性は根拠となる研究を出しているかどうかで判断しましょう。

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【コメント】

  1. 先月スイスが激増したときに気温と関係があるのではと思い、激増した1週間前の感染時期の最低気温をチェックしたのですが、5~6度を下回っていました。

  2. いつもありがとうございます!
    換気をしつつ、温度、湿度をあげるのは大変ですね…
    重症化リスクが変わらないか心配です🥺

  3. これから寒くなって、乾燥する「冬」。
    マスク😷必須、加湿必須ですね(^^;)))
    頑張ります(`・ω・´)ゞ

  4. 皆さん、こんにちは。少しずつ感染再拡大の様相がありますね。コロナ疲れも目立ってきている中、関心を持ち続けるというのは容易なことではありませんし、ここを継続的にご覧下さっている皆さんも素晴らしいと思います。ただおそらく、いまだ強力な武器(マスクは強力ですが!)が持たない中で越えなければいけないこの冬は、注意が必要であることは間違いないでしょう。それを示唆する本日のデータだったと思います。そして年初における観察から導き出された温度が、再拡大と呼応していることもまた印象的でした。引き続き予防と、心身の体調管理に努め良好なコンディションを保って参りましょう。

  5. 空気清浄機ってどうなんでしょう行きつけの喫茶店に対策としてSHARPの空気清浄機がありました。

  6. 動画の見ていてシアトルの名前が出て来て苦笑いです。3月の終わり位アメリカで初めてCの患者さんが見つかったのはシアトルエリアでした、この時点で世界的に蔓延が広まっているCの事はニュース等でかなり知られて、アメリカでの初めてケースだったのでかなり話題になりました。それからあっという間に全米に広がったのですが、シアトルエリアは夏の前くらいから感染者が横ばいまたは少し減少となり、夏の間は感染拡大を抑え込んだ優良都市のように言われましたが論文通りとなり驚いています。やはり気候や’湿度が感染に重要な役割を果たしていたのですね。本日も興味深い論文の紹介をありがとうございました。

  7. 昨日のコメントがなぜか友人のPCにはアップしていませんでした。?? このコメントも送れないかも知れませんが、私見の続きをします。髄膜炎で入院していた時に感じたことですが、病は思いやりや労わりのあるところででは勢いが削がれ、諍いや薄情なところでは勢いが増すということです。もちろん病が無くなるとか掛からないということではありません。しかし病の勢いに違いがあったように思いました。そして思いやりや労わりのある社会が新型コロナから日本を守っているしこれからもまもると。薄〇の確信です。

  8. 以前冗談半分(いや殆ど冗談)にPSBという紅色非硫黄細菌が
    もしかして効くかもってコメントで書いたんですが…
    ありえない話では無くなってきたような…
    と言うのは、気候によって土壌微生物は違うでしょうし、
    枯草菌である納豆が有効だとか、味噌や甘酒が良いとか言う報道が一部ではなされていて、
    本州にありふれているA・オリゼーが関与してますし、
    それに、田舎では井戸端会議とかでオバちゃんの会話が多いのに都会より感染者が少ないなどから
    土に触れることが何か関係あるんじゃないかとか思うんですが。
    ちょっと話が飛びすぎてますが…

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