【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

新型コロナウイルス 飛行機内で感染した可能性のあるケース

新型コロナウイルス 飛行機内で感染した可能性のあるケース 参考画像 国内の話題

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【コメント】

  1. やはり、密閉空間内でのエアロゾル感染が怖い!航空機機内も、様々な施設のクリーンルームのよに、高品質HEPAフィルター設置と換気回数(換気量)、機内の換気エアーの流れがポイントかと。乗客のウイルスに曝露したトイレ利用、機内飲食もあるしね。

    一方、卑しいパチンコ業界の稼業を幇助するため、エアロゾル感染・接触感染の危険性大の店内の実態・危険性を未だに隠蔽しザル状態にしておいて、日本中にコロナを拡散し続ける、政治屋・コロナ対策分科会の御用学者・マスゴミたち。

  2. いつも科学的根拠に基づいた考察は非常に参考になっています。この所の考察はそこからかなり離れてしまっているので、シミュレーションするに際し情報が足りないと思います。機内の空気循環システムは搭乗時は運用されていないと思われます。駐機場から離れる頃から駐機場に到着後エンジンの停止時には同システムは停止するでしょう。故に密封空間である時間が出発到着前後には不確定な時間で発生しています。また1月24日頃の中国のPCR検査は無症状がまだカウントされていない時期だった記憶があります。またここ最近の麗夢さんのコメントでも当時の中国のPCR検査制度は20〜30%程度であるとも言われています。日本の報道では前の席の方から後ろの席の方に感染したと報道されていたと思います。今回の日本のケースも感染者が前後の2名であるという事実以外は想像の範囲を超えていませんので日本以外での論文等でこれらの情報が出てきたら追加で紹介してもらえると嬉しいです!

  3. プラズマクラスタ―って疑似科学ですよね?

  4. ホントこのケースはゲノム解析してほしいですね。何があったのかがよく解ります。

  5. 何時も難しい話を分かりやすくご説明頂きありがとうございます! もしご存知であれば、ご教授下さい。 今回ANAのシステムベースですが、機体モデル、メーカー、航空会社で空気交換システムは変わるものでしょうか? その場合、3分での空気交換、空気の上から下への流れ、フィルターの有無が異なる可能性があるのでしょうか。 それともう一つの心配が、トイレです。 便座シートや、バキューム方式のフラッシュなのでかなり可能性は低そうですが。

  6. 動画作成お疲れ様でした。
    公共交通機関内での感染拡大の有無についての検証はこれからだと思われますので、有意義な問題提訴かと思います。

  7. 情報ありがとうございます。トイレが近いですねえ。小水にもウィルスは居るでしょう。そこでエアロゾルも発生するでしょう。

  8. 旅客機内での艦船についてはかなり所期dんきで段階で安全と判断していました。武官からチャーター便で帰国した中に発熱など発症疑い者が居たにもかかわらずその後の隔離期間を通して機内での感染らしき二次感染の例が皆無だったからです。機内トイレを疑う話も噂されていましたがこれまでそのようなケースも聞いたことがありません。

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