【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

日経編集委員の新型コロナ解説④「治療薬、急いで大丈夫?」

日経編集委員の新型コロナ解説④「治療薬、急いで大丈夫?」 参考画像 国内の話題

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言が徐々に解除される段階に入ったが、第2波のリスクも懸念される。そうした中、期待を集めるのが「薬」だ。先日、申請から3日という異例のスピードで米社の「レムデシビル」が特例承認され、「アビガン」も月内の承認を目指しているが、ここまで急いで安全性に問題はないのか。先端医療などが専門の安藤淳編集委員が解説する。

【記事】https://r.nikkei.com/article/DGXMZO59072660U0A510C2000000?s=3
【日経電子版映像ページ】 http://www.nikkei.com/video/
※日本経済新聞社の動画について改ざんや、許可なく商用・営利 目的で利用することを禁じます。#コロナ治療薬 #特例承認 #レムデシビル

【コメント】

  1. 急いで副作用などが不安です…

  2. 急いで?? 遅すぎるんですよ。しかもワザとらしい

  3. 副作用のための治療や製薬ビジネス市場できたら、喜ぶ層いそう。
    説明を求めても、まともに薬の機序とか副作用を説明できるセンモンカみたことない。
    自分でPMDAのデータチェック必要。
    あの程度じゃ、全然足りない。
    動物実験の映像の添付とかも必要。
    製薬会社のデューデリも必要。
    処方医師の過去の処方歴とMRさんとの交流関係、研修医時代からの交友関係、職歴とか全部チェックしたいとこ。
    薬さえ飲めば全てが解決する、といった大ざっぱ説明や、説明を求めたら頑なに拒否して有無をいわさず強制注射が、日本医療の本質。
    とてもじゃないけど、保険料と税金をぼったくられて、国の財政圧迫してまで日本医療に公金つぎ込む必要性も相当性も見出だせない。
    医療費全額自己負担制度にして、不当利得返還と違法行為の賠償責任、刑事・行政処分をして、今後は業務の不当独占もやめてほしい。
    応召義務はもともと機能していないし、悪質なセンシティブ情報の扱い方と濫用についてもちゃんと取り締まるべし。
    日本医療の命の選別と踏みにじり埋め立てが酷いので、真っ先に懲罰的損害賠償制度を導入すべき分野。
    アメリカの医療従事者との収入差に着目した公金クレクレ要求もあったから、アメリカ並に皆保険制度なくして懲罰的損害賠償制度導入は覚悟していると思われ。

  4. ペルーではイベルメクチンが治療薬として承認されたようです。薬局に長い列ができ、価格が高騰しているとのことです。日本ではなぜ報道しないのか?とツイートしている人がいます。「イベルメクチン LaAndina」で検索5/15の記事紹介です。ツイートの引用記事では試験管実験ではなく、実際の患者さんでも48時間で症状が改善ともありました。

タイトルとURLをコピーしました