【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

第72回 「新型コロナウィルス 18 祈りと浄化」ー 日本人の穏やかな精神性がコロナに関係している【KOZOの超植物チャンネル】

第72回 「新型コロナウィルス 18 祈りと浄化」ー 日本人の穏やかな精神性がコロナに関係している【KOZOの超植物チャンネル】 参考画像 国内の話題

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植物の気持ちがわかる大学教授が、樹木や自然霊から聞いて知った、植物の人生について語る。

先生:筑波大学名誉教授 板野 肯三
生徒:照屋 護

第71回 「新型コロナウィルス 17 祈りと浄化」

00:14 病気が蔓延すると日本人の感覚からは神社でお祈りをしたくなる
00:45 私自身は今回の新型コロナに関して明治神宮に33回お祈りをしに行った
01:33 明治神宮とはどういうところか
02:30 明治神宮はエネルギー的には関東の中心にあたる
04:40 明治神宮の森は人口の森で全国の木の精霊が集まっている
05:07 清正の井戸という不思議な井戸がある
05:48 私はいつも境内の中心で祈っている
06:16 森の中にある4つの面白いモニュメントや特徴的な木
08:15 境内の上空にはよくパワークラウドが現れる
08:40 多くの人が浄化の思いを込めて祈っているので日本ではコロナの重症患者が少ないのではないか
09:37 平安時代に疫病が流行っていたとき二人の神様が降りられたという大洗の磯前神社に不思議な経緯で参拝した
11:34 弟橘媛が入水した観音崎も重要なエネルギーポイントだ
12:16 池田山公園の水盤のような水を使ったエネルギー浄化の方法もある
13:18 環境を整えるために祈りは有効
14:06 祈りは純粋な利他の思いですると効果がある
15:00 国ごとに抱えている問題があるが日本人の穏やかな精神性がコロナに関係している
17:20 免疫系は思いの影響を受けるので祈りによって免疫力が高まるという効果もある

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板野肯三
1948年岡山生まれ。東京大学理学部物理学科卒。理学博士。専門はコンピュータ工学。筑波大学システム情報工学研究科長、学術情報メディアセンター長、評議員、 学長特別補佐等を歴任。現在、筑波大学名誉教授。専門外のことにも幅広く関心を持って活動し、研究室で一粒の種から500本以上の茎を出す稲を育てたこともある。ソロー学会の会員。

「地球人のための超植物入門」 https://ascendlapis.com/menu/638708
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「地球人のための超ウィルス入門」(キンドル) https://ascendlapis.com/menu/c593771

#新型コロナウィルス#祈り#浄化#明治神宮

【コメント】

  1. いつも 拝聴させていただいています貴重な講義をありがとうございます、照屋さん立派なサボテンがいつも置いて有りますね柱サボテンと団扇サボテンの名前を教えて欲しいです。

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