【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

0730 田の神さあと吉蔵どん[0459-A]

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田の神さあと吉蔵どん(たのかみさあときちぞうどん)

[まんが日本昔ばなし0730(0459-A)]
放送日: 1984年09月01日(昭和59年09月01日)
放送回: 第0730話(0459 Aパート)
語り: 市原悦子・(常田富士男)
出典: 鹿児島県
演出: 森川信英
文芸: 沖島勲
美術: 青木稔
作画: 森川信英
話型: 伝承信仰
地域: 九州・沖縄地方(鹿児島県)

鹿児島県の西部、薩摩半島の中北部に位置した日置市伊集院町が舞台のお話です。「田の神様」とは、その名の通り、稲田を守り、豊作をもたらす神様のことです。薩摩弁では「田の神さあ」といいます。田の神信仰は、全国各地にありますが、それを石に刻んで祀るという習俗は、南九州、特に旧薩摩藩領にあたる鹿児島県から宮崎県の南西部だけにみられます。なぜ薩摩藩領だけで田の神様という信仰が生まれたのか、はっきりとした理由は分かりませんが、田の神様の表情には、厳しい封建体制や、火山の噴火や台風などの災害が多い気候風土のもと、稲作に不向きなシラス土壌で懸命に米を作り続けた農民たちの切なる願いが込められているといわれています。九州・沖縄地方(鹿児島県)のお話。

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