【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

2020.10.29rkyoutube新型コロナウイルス戦争202

2020.10.29rkyoutube新型コロナウイルス戦争202 参考画像 国内の話題

新型コロナウイルス戦争 総括

DS裏社会は、地震兵器、気象兵器、小型核兵器を使って、超絶大富豪たちによる寡頭独占体制を維持しようと腐心してきた。ところが、ロシアのプーチン大統領、中国の習金平主席、米国のトランプ大統領という3人の強力なリーダーが登場した。この3人に共通なのは、DS裏社会のひも付きではないという点だ。特にトランプ大統領の登場は、DS裏社会を震撼させた。

DS裏社会の大富豪たちのビジネスは、あまり、うまくいっていない。金融工学は、リーマンショック以来、破綻状態にある。金融緩和策で、辛うじて、株価の高騰を仕込んで経済好調を偽装しているが、実態は、破産状態にある。

一方、中国経済は急速に台頭し、DS大富豪の経済独占を動揺させている。このままでは、世界経済の中心がNYやロンドンから上海・東京に移ってしまう。プーチン・ロシアは、ウクライナ紛争で派兵したり、シリアのISISを平定するなど、DS裏社会の隠し玉をことごとく、潰しに掛かる大敵である。トランプ大統領は、再選に意欲を見せ、海外派兵を引き上げるなど、DSの利益に反することばかりする天敵である。日本は、底力のある、侮れない経済単位であり、311に続いて、今一度、叩いて疲弊させておきたい。世界経済の中心が極東アジアに移らないように予防策を取っておきたい。

最終的には、地球の人口を大幅に減らし、ごく一握りのDS裏社会のユダヤ人数千万人と、奉仕させる他民族を残して、70億の人口を10億程度に減らそうとしている。大富豪たちの気に食わない人種や宗教に属する民は、根絶やしにしたいであろう。人口削減計画は、2009年5月ににロックフェラーやビル・ゲイツなどの超絶大富豪が集まり、決定した。まずは、ウイルス蔓延、経済崩壊、最後に、毒素入りワクチンを使った人口削減を計画している。

このような背景のもとに、DS裏社会は、最後の起死回生手段として、新型コロナウイルステロを仕組んだ。SARSウイルスから作り出した人工ウイルスを、中国の製造業の中心地、武漢で蔓延させ、まずは、中国を叩く予定だった。だが、中国は、武漢を封鎖して、たったの2か月で新型コロナ禍を鎮静化してしまった。

そして、ウイルス発生国、中国の隣国で、中国と往来の多い日本が、次の汚染国になる予定だった。そして、ダイヤモンド・プリンセス号を使った、日本から世界中へのウイルス撒き散らし作戦も敢行した。DP号の50か国の国籍の乗客乗員が、潜伏ウイルスを持ったまま、帰国していった。全てスケジュール通りであった。だが、日本では感染爆発は、なぜか、起きなかった。どうやら、BCG接種とビタミンD濃度の問題らしい。

次の標的のロシアは、不思議なことに感染者は出ても、死亡率が低い。パニック状態にはならない。これでは、プーチン政権の倒閣運動は起きない。逆に、DS裏社会の本拠地、ヨーロッパの主要国で感染が拡大し、死者も多数出て来る。夏以降、ウイルスが弱毒化したらしく、重症者、死者は減っては来たが、感染者は増えている。

結局のところ、新型コロナウイルスは、50%不発に終わった。流行の終焉を示唆する情報が、次第に全球に広がっている。どうやら、集団免疫ができつつあるようだ。パニック扇動にも、限界が見えてきた。米中露が揃って、WHOの共同コロナワクチン接種スキームに参加しないという。これでは、全球的なワクチン・テロの仕掛けようがない。

DS裏社会の構成員である安倍晋三に、加計学園獣医学部を拠点とした、ウイルス漏洩作戦を仕組ませたが、既に、新型コロナ禍の愛媛今治発の第2ステージの勃発を予測する声が上がっており、実行が難しい。(ほぼ、諦めたか?)

さらには、新型コロナ特効薬のアビガンを富士フィルム富山化学が10月に薬事申請しており、11月には、厚労省が認可をすると思われる。今まで、認可を極力遅らせるべく、厚労省などが画策してきたが、もはや、限界であり、海外からの圧力もあり、認可せざるを得なくなった。

今後、アビガンが適正用量で投与されれば、初期及び中等症の患者は、アビガン投与で、数日で陰性化してしまう。既に、中露印が、アビガン後発品を認可しており、本家の日本が認可すれば、アジアを中心に多くの国が認可に走る。結果、アビガンが普及したアジアでは、新型コロナは終焉し、採用していないヨーロッパと米国のみが、新型コロナ禍から脱却できないことになる。ますます、安全安心な国、日本に世界の注目が集まる。

DS裏社会は、アビガンの標準処方量を必要量の半分近くに抑えて使うよう誘導して、アビガンが実力を発揮できないよう、配慮した。「効くことは効くが、あまり効かない薬」のレッテルを貼り、世界への普及を遅延させ、その間に、なるべく多くの人類に、毒入りワクチンを打とうと企んでいる。だが、世界では大用量投与のための800mg錠剤や重症者用の注射剤の開発が進んでいる。これが、実現すれば、アビガンは適正用量で投与される運びとなり、本来の実力をいかんなく発揮するようになる。そうなれば、アビガンの快走を誰も止められなくなる。

そこで、裏社会は、ワクチン3種類に「毒素」を添加しようと企んでいる恐れがある。コロナ用ワクチンについては、開発時間が短すぎて、安全性が確保できないと批判されている。接種に躊躇する人も出て来る。そこで、今冬は「コロナとインフルエンザが同時に流行って、医療崩壊する。」と脅し、インフルエンザのワクチンを接種するよう誘導する。インフルエンザ・ワクチンの接種を、今年に限り無料とする。さらに、インフルエンザワクチンを打つと、新型コロナに掛かりにくいという新説を報道してみる。だが、お隣の韓国でインフルエンザ・ワクチン接種後に多くの死人が出る。それでも、「同時流行」を恐れる、テレビ報道を信じて疑わない、従順な子羊さんたちが、インフル・ワクチン接種の列に並ぶ。大盛況の様子だ。

欧米では、「日本人はBCGワクチンを打っているので、新型コロナでは死なない。」と知った高齢者たちが、BCG接種に走るかもしれない。そのBCGに毒素を添加するのではないか?また、ワクチン接種により、「抗体依存性感染増強(ADE)」が発生し、ウイルスに感染した免疫細胞が暴走し、症状を悪化させてしまうという現象がおきることがある。こうなったら、健常者がどんどん死んでいくことになる。

アビガンが有効な薬だと、世界が理解するまでの間に、毒入りワクチンを大多数に打ってしまう。日本では、新型コロナワクチンの接種を「努力義務」と規定して、半ば強制的に打たせようとしている。DS裏社会に残された道は、これしかないのか?我々が、デービッド・ロックフェラ―の後継者として、DS裏社会の総大将の座に座ったのではないかと考えるビル・ゲイツは、2021年の2月に「How to Avoid a Climate Disaster: The Solutions We Have and the Breakthroughs We Need」なる新著を出版する予定だという。この書籍の中で、ゲイツは「2100年には気候変動により新型コロナウイルスの「5倍の犠牲者」が出る可能性があると指摘し、気候変動の危機がさらに悪化する」と警告している。この話を聞いて、なるほど、我々が気象兵器による攻撃だと考えてきた現象に、ゲイツが絡んでいたのかと納得したわけである。本書でも触れた、宇宙太陽光発電衛星による、マイクロ波照射で、海水を加熱するなどして、台風の強大化、線状降水帯の発生を図り、日本にも大きな被害を与えてきたのが、ゲイツだったのではないのかと。ゲイツは、毒ワクチンだけでなく、気象兵器まで担当していたのか。(2020年、日本は、何度か強力な台風に襲われながら、被害は軽微だった。誰かが宇宙空間で、気象改変衛星の作戦を妨害したおかげではないか?プーチンさんに聞いてみたい。)

我々は、DSテロのシナリオを描くビル・ゲイツら、超絶大富豪やその手先の朝鮮半島系カルト及び北朝鮮工作員の動向を監視し、DS裏社会のテロ計画に先回りして、真相暴露によって、作戦を徹底的に妨害し、断念させる。

そして、アビガンが実力を発揮できる環境を何とか作り上げ、結果的に、DS裏社会が、ウイルス戦を放棄し、対人類攻撃を諦念するまで、誘導する。その暁には、再選されたトランプ氏、プーチン氏、習近平氏が、DS裏社会の「解体」を実現してくれると期待する。そして、日本は、アビガンを以て、コロナ禍から完全に離脱した国家として、世界の復興の先頭に立つ。我々は、アビガンを適正に使うことで、あらゆる殺人ウイルスをも駆逐する。HIVもC型肝炎も、場合によっては、癌も、人類の敵ではなくなるかもしれない。

300年の間、人類を支配し搾取してきたDS裏社会が、自分たちの撒いた「新型コロナ」というタネのお陰で掃討され、人類の支配権を人類が取り戻す日が来る。「金融」の支配権をDSは失う。ピザゲートに連なる変質者揃いの大富豪たちは、次々と赤恥をかいて失権する。一握りの大富豪が、世界の富のほとんどを占有する状況は変わる。大富豪たちと癒着してアジアの民を苦しめてきた朝鮮半島系カルトも、駆除撲滅される。北朝鮮の金王朝は、DS裏社会の後見を失い、封建体制は崩壊する。北朝鮮の民は、やっと地上の地獄から解放される。そして、世界の民は、やっと、世界のDS支配の構造を知ることになる。もう、逆戻りすることはない。リビアのカダフィ大佐とイラクのフセイン大統領は、名誉回復される。GWブッシュも、ヒラリー・クリントンもバラク・オバマもビル・ゲイツも、終身刑で収監されるか、もしくは、自分で首を吊る。

私、RKは、今、思う。RKのゴールはここにあると。なぜ、20年もの間、DS裏社会と勝ち目のない戦いを続けて来たのか?この結末がやってくることを、動物本能的に知っていたからである。様々な暗殺計画や妨害行為をくぐり抜けて、ボロボロになりながらも、一時も休まずに、裏社会と戦ってきた。DS裏社会をこの惑星から駆逐するためだったのだ。地球を再生するという命題を全うするために、20年間、生きながらえてきたのだ。

さあ、仕上げの行程に入ろう。もう、ゴールは、すぐそこに見えている。志を同じくする勇士諸君と固く手を握って。  

2020年10月29日 リチャード・コシミズ

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