【油断大敵】収束にはまだ遠いです!

桜井誠先生が語る。 習近平肺炎ワクチンの判断できない日本政府の現状。

桜井誠先生が語る。 習近平肺炎ワクチンの判断できない日本政府の現状。 参考画像 政府

桜井誠先生が語る。 習近平肺炎ワクチンの判断できない日本政府の現状。

新型コロナウイルス事・習近平肺炎による世界の被害者の数が103,369,524人となり死亡者の数が2,236,351人まで増え続けている。
それに対して今問題となっているワクチンの問題。
受けるか?受けないかに対して賛否世論が分かれている。
日本政府ではこの問題をズルズル先送りを許し違反も後が絶たない。
日本の問題といえばニュースではほとんど報道されなかったが子宮頸がんワクチンで大問題が起こり保守・パヨク関係無しに大違反を受けた記憶がある。
受けないのは地獄だが受けたからとは言え安全の保障は無い。
私の個人としては受けない判断ですが親からは受けさせるからそのつもりでいろと言われる現状。
シナ共産党のワクチンであるシノバックだけは入れ込んで欲しくない物です。

平和とは人類の届かない世界に存在している。

【コメント】

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